2015年4月21日火曜日

民謡のおどり

こどもたちが叔母から踊りを教えてもらうようになって3年目。
最初はカチコチだったからだも段々といい筋になってきている。
次女は途中参加なので1年目くらいだけれど、意外にも楽しんでいるみたい。
民謡の波長はわたしもとても好きで、内容はよくわからなくても聞いているだけで心地よい。自分が住む故郷にこういう民謡のような伝統的なものがあることはとても羨ましく思います。

日曜日は新宿での民謡大会の発表会を華やかに飾ってくれました。
今回の舞台のお題は山形県の「花笠音頭」
数ある発表者の中でも子供率はかなり低いので、貴重な存在のようでした。



色々な人たちとの関わり合いの中で習い事をし、晴れ舞台に立たせてもらえることはこれらかの自分たちの財産になっていくことでしょう。

0 件のコメント:

コメントを投稿